PPAPってすごいね。


今日も、記事をまとめる時間がなかったので、覚書。

テレビでも取り上げられているし、ミュージックステーションにも出たりしてるピコ太郎。

PPAPという曲で世界中を沸かせてるわけだけれども。

賛否両論あるみたいですね。

I have a pen. I have an apple. Uhh. Apple-Pen
I have a pen. I have a pineapple. Uhh. Pineapple-Pen
Apple-Pen Pineapple-Pen Uhh Pen-Pineapple-Apple-Pen

こうやって歌詞というか、文字だけを見ると、だから何?って感じですが。

それを耳に残る音楽に乗せて、踊りながらやったら、意外にも大うけしちゃったわけで。

かのジャスティンビーバーが大拡散したみたいで、世界中で受けて5000万回再生。

個人的には、この動画を最初見た時、へーとしか思わなかったんですが。

なんか気になったので、何回か聞いてたらくせになりました。

それに、その動画のコメントをみると、その可能性を感じるわけです。

日本人は、否定的な、つまり面白くないと書き込む人がいますが。

外国人の書き込みを見ると、色々書き込んでるわけです。

例えば、

I have a pen. I have an island. Uhh. penisland

とか書いてるわけです。

まあ、これはただの下ネタなんですが。

替え歌を作れば、自分で面白くできるわけです。

外国人の方が、遊び方をよく知ってるというのは、そうなのかな、と思います。

日本人も、つまんないとかいわないで、せっかく一つのコンテンツができたんだから、のっかったほうが楽しいんじゃないかと思います。

それにしても、良くやろうと思ったな、と感心します。

あとは、ここのところ、他に気になってるものといえば、白猫テニスの踊りでしょうか。

この双子は、Youtube界では有名なんですかね?

私は、Facebookかなんかの白猫テニスの広告でこの踊りを見て、なんか楽しいなと思いました。

なんか、音楽と踊りって、人間の根本的な部分をくすぐるから、広めるには有効なのかなあ。

私も、踊りでも作ろうかな。


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